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2013/12/28

Pampered X'mas : Gourmet food

友人たちのおかげで"クリぼっち"にならずにすみました、Halです。
(ところで「クリぼっち」ってnew wordなんだけども!!笑)

まだクリスマスの話題かよ!!と思う方もいらっしゃるでしょう。
日本では27日仕事納めのところが多く、もう完全にお正月ムードでしょうし。
でもあと少しだけお付き合いください。


多分人生で一番豪華だったクリスマスディナーをちらっとご紹介。



2013/12/25

ロンドンのクリスマス

Christmas in London

みなさんクリスマスいかがお過ごしですか??
って、もう日本は夜ですけど…

「本場のクリスマス」について聞かれたので、取り急ぎ。
(本場なのか全く怪しい)(サンタのいるフィンランドが本場って噂も!!)

11月あたま~中旬くらいから、街がクリスマス仕様になります。
ハロウィンが終わる直前くらいから、ショップはクリスマス商戦開始。

ロンドンのセンターはイルミネーションがきれいです。

Oxford street

エージェント選び:補足 エージェントって必要??

エージェントについて思うところが少しあるので、補足的な。

エージェント選びについて調べていると、現地でエージェントを探す、という手もあることがわかります。
私はロンドンに来てからそのようなエージェントを見ていないので詳しくはわかりませんが
確かに、現地エージェントも選択肢としてはいいと思います。

もちろん、全くエージェントを頼らず、自分ですべて手配することも可能です。

2013/12/24

エージェント選び ロンドン 留学・語学学校

前記事まで散々ビザの申請方法をご紹介してきましたが、
実は私が登録していたエージェントで申請の手伝いをしてくれたそうです(爆)

私は知らずに全部自分で手配しました。
ビザが取れて学校の申し込みをしたときにエージェントの方から

「ビザ取得のお手伝いをしてないようですけど、大丈夫ですか」 と連絡があり

「遅いわ!!もうビザコピーも貴社に送ったわい!!」 と正直思いました(笑)



YMSビザ申請準備(4) 資金証明:残高証明書(英文)

資金証明としては預金通帳や取引明細書(バンクステートメント)も有効なのですが
私は残高証明書(英文)を用意しました。一番手配しやすいから。

資金証明がなぜ必要なのか。

UKに定住するために渡航するのではなく、ビザの終了時には帰国できる資金があります、という証明です。(と私は思いました)
UKは現在移民に対して非常に敏感です。治安や失業率に非常に影響しますから。

2013年度は£1800相当以上が必要でした。
私が申請した時期のレートが£1=約155円でしたので最低28万円~30万円。
※年度によって金額は変わる可能性があります。ご自身で必ずご確認ください。
→2014年も£1800相当以上が必要なようです。(2014/1/17)
2015年は£1890相当以上が必要(2015/1/23)
https://www.gov.uk/tier-5-youth-mobility


それ以上の金額を本人名義口座にて保持していることの証明書を英文で用意します。
※保持期間は指定なし(証明書発行時に口座に資金があればOK)


YMSビザ申請準備(3) Appendix7

Appendix7
これは自分の状態を申告するものです。
名前、国籍、年齢…etc

pdfをプリントアウトして、黒か青のペンで記載してください。
ちなみに、ボックスの中はマル ○ やレ点 ✔ でなく、バツ印 × を書いてくださいね。

各項目 点数制になっていて、条件を満たすと50点になります。
そこで初めて申請条件を満たすことになります。

これは難しくないのでこのくらいで。
次は預金証明かな??


ということで、どーも。


参照サイト:
Appendix7 作成手順(ワーホリネット様)
http://workingholiday-net.com/UnitedKingdom/visa/evisa/Appendix7.html